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2005.08.02

EX 2006モデル発表!!

exp06_gallery_ext_main_2USではEXPLORERの2006年モデルが発表されました。
インテリア、ボディーカラーなどのイメージが多数あります。
妄想を働かせましょう...

http://www.fordvehicles.com/

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米Ford、SIRIUS衛星ラジオのオプション装備開始

米Ford Motorは下記の車種にてオプションとして、SIRIUS Satellite Radioを工場出荷段階で装備すると発表。

対象となるのは8月以降に発売される2006年モデルの
・Ford F150
・Lincoln Mark LT
・Ford Explorer
・Mercury Mountaineer
の4車種。
6カ月分のSIRIUSサービス料金込みでメーカー希望価格は$195だそうだ。

プレスリリースはこちら
SIRIUS衛星ラジオはこちら

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Granatelli Mass Airflow Sensor-2-

今回はDIYすることにした。
説明書には15minとかいてあるけど、そーはいかないだろうから週末にすることに。
airflow2 まずバッテリのマイナス端子を外し、続けてエアインテークチューブを取り付けているクランプをゆるめる。エアクリーナボックスに密着しているチューブは丁寧に外していく。これはエンジン内部が暖まっていないと難しい。
ボックス内に2年前につけたTORNADOが見える。

次はエアクリーナーボックスだ。この中にairflow sensorがあるのだ。
念のためairflow sensorにつながっている信号ケーブルのコネクタを外しておく。
クランプを外しボックスを2分割。手前側にセンサーが入っているのだ。

airflow4 ここまでは順調だったが、ここから少し手こずった。センサーの外し方がわからない。
少々後悔しながら10分くらい格闘してると底板が引っかかりを利用してくっついていることが分かる。引っかかりを丁寧に外し、BOXからセンサーを取り出す。
今度は純正のコネクタと分離しようとするが手が入らない。スペースをとるためコード側の保護管を少し破り、コードをセンサー側にずらして手が入るくらいのスペースを確保。無事切り離すことができた。

あとはairflow sensor自体を交換するだけでよい。少し固く締められているボルトをゆるめ底蓋から純正のセンサーを外し、その後に今回購入したセンサーを取り付ける。向きには気を付けよう。
これ以後は今までの作業を反対に実施すれば完成だ。

さて、交換後のインプレはというとうたい文句のとおり

  • アクセルのレスポンスの向上
  • 2000回転以上のパワーがあがった
  • フケあがりがよくなった
  • おまけで排気音のドロドロ感が強くなった

ってな感じである。なかなかよいパーツではないだろうか。

  • Price: $230.43
  • Shipping: $14.45
  • Grand Total: $244.88
  • Tax: \800


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